ページの先頭

皆野町親鼻のポットホール(埼玉県立自然の博物館提供)

皆野町親鼻のポットホール|写真

この露頭は、1888(明治21)年、東大の小藤文次郎博士により、世界で初めて紅れん石片岩が報告された岩体のひとつです。
そこには、この見事なポットホールがあります。

このページの先頭へ ▲